| [PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2008年
03 / 04
16:40 掲載
日に日に春の訪れを感じさせられる今日このごろ。読者のみなさまにおかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
さて、bogusnewsではこのたび4月1日より読者のみなさまのご利用規約を改定させていただくこととなりました。改定内容は以下のとおりとなります。 改定項目:
声
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「利用」というのがどういった行為を指すかが不明瞭ですが、それはさておき。
弊紙主幹でなく、弊紙に対しての権利なのが奥ゆかしい。
職業:日本会議シンパ
なんという素敵な告白でしょうか。この歳になってはじめて胸のときめきを感じました。
ドイツ人の夫とは正直いって倦怠感しか感じていないので、迷うものはありません。
主幹さま。さあ、私をいざなってください。めくるめく不義の道へ。
職業:工作員
エイプリルフールですかな?
職業:馬賊
>改変
シリコン注入とか破れた幕の再生とか?
痛いし崩壊するリスクは?
精神面の改変。つまり「調教」だろう。
職業:工作員
>改変
某島国の歴史教科書とか、お見合い写真とか?
ところで、お恥ずかしながら、私は利用規約の存在自体を、今回初めて知りました。慌てて、規約の全文を読んでおこうと、掲載されている箇所を探しましたが、どうしても見付かりません。どなたかご教授いただければ幸いです。
こういうネタを書いて恥ずかしくないのかね。
職業:工作員
我々ニュータイプは覚醒した時に世俗の“恥”という概念から最終解脱を果たしたので全然平気です。
規約はわれわれが必要になったとき主幹さまが最適なタイミングで見せてくださいます。
職業:馬賊
>恥を知れ
東二 純潔飴配ル
似非基督ねいちん居レバ
逝ッテ
「貴様ノ壷ハ一晩幾ラカ」
ト問ヒ正シ
職業:櫻井よしこ
改定項目:
* 第18条 ボーガス主幹(以下甲とする)との交際許諾等
1. 甲が生命を存続させるにあたっては、甲は櫻井よしこ(以下乙とする)に対して無償かつ独占的に交際する権利(談笑、飲食、散策、接吻、吸入、改変等を行うこと)を許諾するものとします。
2. 甲は、乙に対して人格権および拒否権を行使しないものとします。
今回の規約変更の真意はあくまで以下の内容に同意いただくためのものです。
1 女性読者をbogusnews本社ビルに連れ込…格納した場合、服装形式や処女性などの属性が変更されること。
2 アクセス数の多い女性読者については、複数の支社ビルを連れ回すこと。
3 女性読者が、bogsunews本社ビルから国内外に存在する男性読者のもとへ送付されること
このためには女性の人格権の不行使が、不可欠であることは言うまでもないので、同業他社はとっくにこういう規約にしてんだしガタガタ言わずに愚民は運営側に従ってくださいますようお願いいたします。
「堪ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ」ゆえの改訂なのかなと思います。
きっとモダンガールなどの女性読者が増えるのかもしれませんね。
楽しみにしてまっせー。
> 速度、質共に申し分なし。
とありましたが、速度って、何の?
職業:KGB
>主幹殿
3.女性読者が、万が一妊娠ということになっても弊紙は一切の責任をとりません。
というのはナシですぞ。
確率は低いけれども・・・。
職業:自室警備員
秘密の情報源から規約全文を入手し精読したのが、どうしても次の規約がみつけられない。
「男性読者は、弊紙に対して下半身の別人格権を行使しないものとします」
もしかすると、下の人などいないのかもしれない。
そういう内容の規約は米粒に書けるくらい小さい文字で書く。
それがお客様第一ってもんです。
職業:めがねっ娘
最近、似たような規約の変更をやった某SNSの本社が
・ISASにコネの有るノンフィクションライターによって、ペンシルロケットを撃ち込まれる。(*1)
・勝谷誠彦と仲の悪い映画評論家によって、パイ投げの標的にされる。(*2)
などの被害にあっているようである。
主幹も、松浦晋也の嫁(*3)や、町山智浩の娘(*4)と、それとは知らずに、「独占的に交際」してしまう事の無いように気を付けた方が良いだろう。
万が一、そうなった場合、みっくみくにされたり、三十そこそこの若さで「映画秘宝」編集長の仕事を押しつけられたりと、エラい目にあう事は間違い無い。
*1:
松浦晋也との関係は不明
*2:
町山智浩との関係は不明
*3:
誰の事か判らない者は、松浦晋也のblogの昨年の11月から12月にかけてのエントリを参照。
念の為、言っておくが、あさりよしとおの事では無い。アレは愛人だ。
*4:
まだ小学生だったような気もするが、だとしても、主幹の守備範囲であろう。
【第18条 読者との交際許諾等】に関しまして、誤解を避けるため、具体的な使用について補足説明をさせていただきます。
・当サイトを閲覧した時点で、即座に「肉奴隷」になるということは、決してありません。ただし、将来的な可能性は留保いたします。
・対象となる「女性読者」とは、櫻井よ○こさん、曽○綾子さん、クライン○子さん、上坂○子さん、稲田○美さん、安倍○恵さん、細木○子さんの7名ほか、若干名。
・「貞操権」につきましては、女性読者の所有者さまに帰属します。ただし、主幹の貞操につきましては、これを一刻も早く放棄させることを望みます。
以上
職業:どうせ明日も童貞
これは、まずい。
真意を巧妙に隠している辺りが、すこぶる悪質。
しかも読者一同、まんまと騙されているから、余計に悪辣。
今回の記事は、あたかもmixiの規約改定のパロディであるかのように見せ掛けているが、さにあらず。
「第18条」という表記に注目せよ。
この国にはパロディ元と成り得る「第18条」が、mixiの他にも存するのだ。
一ウェブサイトの利用規約なんぞ足元にも及ばぬ程の絶対的決定的圧倒的影響力。
国内のありとあらゆるルールの頂点に位置するルール。
ルール・オブ・ルールズ。
そう、それは・・・「日本国憲法」。
「何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。」
日本国憲法の第18条には、こうある。
意味する所は奴隷禁止。
「奴隷」・・・賢者ならばピンときたであろう。
思い返して欲しい。
「bogusnews利用規約第18条」の内容とは、いわば奴隷の合法化・制度化。
つまり「日本国憲法第18条」と「bogusnews利用規約第18条」とは、正反対。
この奇妙な関連性を、偶然の一言で片付けられようか?
否!
偶然ならず必然!
この記事は・・・。
単に電子ネットワーク上の他愛ない出来事を面白可笑しくパロっただけのように読み取れる、この記事は・・・。
実の所、恐れ多くも憲法をネタ元とし、奴隷禁止を謳う尊き憲法理念を踏みにじる、極めて挑発的且つ不遜な暴挙に他ならない!!
軽く読み流す事も、ヘラヘラと一笑に付す事も許されぬ!
今こそ愛読者諸氏が一丸となり、ボーガス紙の歪んだ報道姿勢に対して断固反対の意を貫くべし!!
馬鹿サヨクも哀れだね。w
職業:工作員
ニュータイプへ覚醒するためにはオナニーは必要であります。
そこで皆様にニュータイプの必読書をご紹介します。
書名:『オナニーと日本人』
著者:木元至
発行所:インタナル出版部・すばる書房
気持ちいいっすよ。
職業:工作員
『オナニーと日本人』の内容の一部をご紹介。
http://kenkai-oldman.txt-nifty.com/iroenpitsu/2007/07/post_5f73.html
この楽しいエピソードを映画化すれば、大ヒット確実であろう。
巨大SNSのひとつであるbogusnewsをかわきりに、ミクシィも追随、読者の人格権所有サービスがスタートしたのは記憶に新しい。
ユーザ獲得競争もついにここまで来たか、と誰しもが感じたのも束の間、発端のbogusnews掲示板が炎上、「なぜ私達の人格権も奪ってくれないのか」との声の拡大に一時脳内サーバがダウンした。
新サービスに殺到したのは、高齢DTと呼ばれるユーザ層。もともとbogusnewsと言えば高齢DTのためのソーシャルネットワークとして知られる。にもかかわらず、メインとなる層の人格権を奪わなかったとは、むしろその勇気に脱毛だ。
http://jp.youtube.com/watch?v=DIr4hRnQoP4
彼らは初夜権を奪われることになります。
…まあ、初夜が来ればの話ですが。
ネタが面白ければそれでもいい・・・・7人
キモイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2人
なんだかかわいソう・・・・・・・・・・・・・・1人
ネタとして面白くナい・・・・・・・・・・・・1人
と、概ね好意的に受け止められていることが分かった。
長谷川三○子さん、山谷○り子さん
の名前が抜けておりました。謹んで両氏にお詫び申し上げます。
>さむるさん
都内に女性読者が十人もいたんですか!(驚愕)