| [PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2009年
05 / 28
18:33 掲載
28日発売のまんが雑誌「週刊モーニング」(発行:講談社)に掲載された作品「バガボンド」に乱丁が見つかった件で、原因は
「相対性理論のせい」であることがわかった。相対論は先端科学でありながら生活のさまざまな場面に不思議なできごとを引き起こすことで知られているが、乱丁の原因であると指摘されたのははじめて。 相対性理論では光の速度を一定(光速度不変の原理)とするため、光速に近い速度で移動しながらまわりを観測すると「周囲の物体がゆがむ」「表と裏が同時に見える」などの信じられない現象が起こるとされている。逆に、水中など光の速度が減衰する媒質中では、光より速く移動する周りの物質から光の見え方がおかしくなる。 今回のモーニングの乱丁ではこれと同じことが起きた。
おなじようなケースは
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職業:馬賊
>表と裏が同時に見える
松葉崩しならねいちんの裏と表が同時に見える如。
>cが減衰
てぃむこが減衰せんやうに鍛える如。
職業:デカブリスト
ん〜、でもあの漫画なら原稿を一回ばら撒いて適当に組み合わせても絶対面白いと思うぞ。これぞ漫画の力。え、もちろんバカボンの話でしょう?
相対性理論だけでは白いワニの発生が説明できません。
アタシ的にはぁ、連載で酷使した肉体を脱ぎ捨て自己クローニングした新ボディに憑依の儀式中…とか妄想中。サンキュー★
職業:調理師
より正確に表現いたしますと、掲載速度cが週刊モーニングという媒体内で遅くなるわけですから…作者の掲載速度が媒体内で休載が増えてしまい掲載速度cが遅くなる、となります。
こうして起こった掲載速度cの媒体中の速度低下によって、人気エネルギー準位がうんざりする方向へ遷移し、エネルギー差が生じます。
そうすると、今度はこのエネルギー差の分だけ放射現象が発生します。
この、人気が落ちる方向へ遷移したときに発生する放射現象が読者の目は「乱丁」として見えるのです。
すばらしい!
キミをbogusnews科学部デスクに任命する!
ぜひ活躍して、菊池ナントカとかのエセ科学者を叩いてくれたまえ!
さらに遅筆の連中は全員打ち切りにして岸辺露伴先生やコミックマスターJの速度を基準にすれば出版社としては万々歳だ。
まがじーんの「はじめの一歩」が終わるまで、その規則運用待っていただけませんか。
おながいします
(・∀・)トカ言ットキャ、後二十年ハ安心
ボンドでくっつけとけ
職業:めがねっ娘
ところで、チャンピオンREDにて、乱丁どころでは無い様な、時空の歪みの犠牲になった御仁のコメントはまだか?
職業:ボルシェビキ
これが井上おひこ先生の天才バガボンドですか。
故赤塚御大の衣鉢を継ぐケツ作なんだな。
職業:KGB
ということは、「作者取材のため休載」や「作者急病につき休載」というのも、時空の歪みが原因なのでしょうか?
やなせたかし氏みたいな長寿は稀でしょ…
かわぐちかいじ氏なんて、右腕骨折でオナニーもできないんですよっ!
確か、史実によれば佐々木小次郎は高齢者だったと思うのです。
だから、何十年とまだまだ先があるんではないでしょうか?
週刊誌ならまだともかくも。
職業:工作員
なぜか“ハードSF”という言葉を思い出してしまいました。
職業:自室警備員
分割して、「とりぱん」と同じ枚数で毎回掲載すればよいのではないだろうか。落丁しにくくなる上に、見た目の休載も減るだろう。
絵柄も「とりぱん」と同じにするのなら、休載はなくなりそうですね。
(作者に失礼か。「とりぱん」の)
職業:自室警備員
立ち読みしてて気付かなかったことをボーガスに教えられた今の気持ちときたら、素でコメントしてしまうほどです・・
職業:自室警備員
って、なんだ。それと気付かせない読者に優しい乱丁だったみたいだ。
職業:二千万特攻の司令官
なに、『伝染るんです』のように意図的にやったことにしてしまえばよいのだ。
そうしてくれると講談社も助かるし。
職業:乙女
少しく見なかつたながい閣下の作品を目にしたことは何といつても私を眩しい叙事詩的の気分に浮き立たせました。
私は(スポーツマン)金太郎――(流)全次郎――元気――あたる――ファーザー――さうして桂馬――といふ順序を持つて、サンデーの主人公は大きな飛躍をしたと信じてゐます。
さう信ずる者として私はこの小さな窓からながい閣下の成功を祈つて置きます。