| [PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2008年
05 / 02
23:11 掲載
産地偽装や不正表示で営業休止に追い込まれた高級料亭「船場吉兆」(大阪市中央区)が、新事業を始めることを明らかにした。他の外食企業に類を見ないユニークなサービスで、民事再生手続き中の身から一転再起を賭ける。
同社が新たに取り組むのは 「あのコの食べ残し料理サービス」だ。モテない男性の「想いを寄せるあのコと、せめて間接的にでも口づけをかわしたい…」という切ない願いをかなえる、画期的なもの。ビジネスモデル的には
男性にとっては彼女の唾液のついた箸をなめまわしたり歯型のついた残りものを味わったりできるいっぽう、吉兆にとっては毎日の残飯を削減し環境対策になるメリットがある。同社の湯木正徳前社長(74)は 「モテない男性と地球にやさしい吉兆として再スタートしたい」と意気込みを語る。 残飯の提供という一般の料亭ではノウハウのない分野への進出となるが、吉兆では営業休止前からこうしたサービスの実験を重ねており「経験は十分」(同社長)という。果たして、残りものと間接キッスは老舗を救う切り札となるのか。注意深く見守ってゆく必要がありそうだ。 |
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職業:めがねっ娘
つまり、船場吉兆の常連客の精神年齢は、大沢木小鉄並と言う事なのか?
という前提条件がクリア出来ないから困ってるんだよ。なあ、みんな?
職業:自室警備員
女性と「一緒に」来店することができた時点で、ある程度の約束された未来があるわけだが、いかがだろうか。
女性の後に入店して別の部屋に通してもらい、食べ残しを持ってきてもらう、というのが正しいあり方であろう。そこまで考えられないようでは、まだ営業再開には早過ぎる。
職業:荒らし
むさいオッサンが使った箸や食い残しを「可愛いあの娘の食べ残し」と偽装する事件がすぐに起きると思います。
皆さんお金出して接待や山吹色のお菓子と引き換えに談合しにくるんだす。
だから船場吉兆の刺身は食べもんやおへん。隣のツマと同様小道具だす。
職業:馬賊
そんなんよりねいちんお持ち帰りのほうがイイにょ。
職業:板場猫
>1.利用者が間接キスしたい女性と吉兆に来店
という前提条件がクリア出来ないから困ってるんだよ。なあ、みんな?
なんかコメの数が伸びてませんニャと思ったら、記事の体裁を装った某瓦斯新聞主幹渾身の新ビジネス・モデルの提案(切実な希望込み)が、二つ目のコメントであっさり否定されてしまっていたのですか。
♪る〜る〜る〜る〜
あ、ボクは猫ですから「みんな」に加えないでくださいよ?
職業:アルファコメンター
船場吉兆ではこの「残飯・間接キッス」をビジネスモデル特許種申請済で、大衆的価格の飲食店でも「残飯・間接キッス」を展開する計画だ。女性と飲食店に一緒に行けない非モテも、目を付けている女性の後を付けていって、店内のテーブル番号さえ指定すれば憧れのあの子の残飯を入手可能になるという。
夢の間接キッスが実現するのも間近、と船場吉兆にこのビジネスモデルを提供したbogusnews編集主幹も大きな期待を寄せている。
職業:馬賊
あと、料亭なら
「よいではないか、よいではないか。むふふふふ・・・」
「あ〜れ〜、クルクル」
のプレイがないと許さん。
どうして今回はココにつっこむやつが妙に多いの?
> どうして今回はココにつっこむやつが妙に多いの?
まず、某瓦斯新聞編集主幹は、記事中では非モテ童貞を装っているものの、実際には女性との交際経験が豊富である、ということは、皆さんご存知のことと思います。
また、今回の記事は、お読み頂ければ明らかなように、主幹が「彼女の唾液のついた箸をなめまわしたり歯型のついた残りものを味わったり」した経験を踏まえて執筆されています。記事中の「利用者が間接キスしたい女性と吉兆に来店」という記述では、この経験が最も端的に表現されています。つまり、この記述では、【主幹が彼女と料亭に行ったことがある】ことが示されているのです。
一方、このコメント欄では、非モテ童貞の男性読者が、圧倒的多数を占めています。そういった境遇の人々は、同性の友人が自分の彼女の話や交際経験の話をしていると、ひどく過敏に反応するという性質があります。
従って、今回の現象は、《[主幹が彼女と料亭に行ったことがある]ことを示す記述に対し、非モテ童貞の男性読者が過敏に反応している状態である》とまとめることができます。
職業:工作員
残飯の再利用というと、テレビXXXを再編集して劇場用新作映画として公開するという外道行為を連想してしまいます。
ま、美しい国の伝統なんでしょうね。
職業:自室警備員
> 電車男殿
再利用ばかりではない。新作書き下ろしもまた日本の伝統である。歴史の教科書とか。
職業:櫻井よしこ
愛しき主幹様は私の箸で一緒に食べてるから、そんなサービス必要ないですね。(はぁと
職業:馬賊
>新作書き下ろしもまた日本の伝統である。
酷いことをいふんぢゃない。
衆・カ〜ンちゃんは珍作筆おろしもまだなのに・・・
職業:KGB
やはりたかし君の中の人である主幹は、小学生時代に上履きを隠した久美ちゃんや委員長吉沢さんが給食で使ったスプーンや割り箸や食器をこっそりねぶったことがあるのでしょうな。
職業:婆専猫狩猫
>♪る〜る〜る〜る〜
>あ、ボクは猫ですから
>「みんな」に加えないで
>くださいよ?
ニャツ烈君…
本当は吉兆の71歳の女将さんと直接キスしたいクセに…ツンデレが過ぎるニャ!
職業:アルファコメンター
>再利用ばかりではない。新作書き下ろしもまた日本の伝統である。歴史の教科書とか。
戦前の安っぽい洗脳ビラの使いまわしにすぎなかったりして。
幻でしょうか?当時はGIジェーンも居ませんでしたが。
そういった特権階級の残飯は庶民にとってご馳走であり、現在も受継がれるわが国の伝統です。
今は主に、全国の土建業者の方々が公共事業で潤い、その方面の官業の皆様が飽食したおこぼれをもって地域活性化の原資としています。
吉兆はその美しい伝統を応用したに過ぎません、説明不足による誤解でしょう。
職業:虎眼流師範
吉兆は確かに地球に優しいね!!
他紙でこの件について詳しく報道されていましたので、こちらにも転載しておきます。
> ささやき女将、涙の“カンペ”謝罪
> 大阪を代表する高級料亭「船場吉兆」の湯木佐知子社長(71)は28日、同市内で記者会見し、廃業を発表した。新事業「あのコの食べ残し料理サービス」について、女性客から「女将の食べ残しを、客の食べ残しと偽って提供することは、単なる偽装というだけでなく、客の人格権の侵害にあたる」として損害賠償を求める訴えを起こされたことから、客離れが加速。社長は涙ながらに「みんな私の食べ残しを食べたがるだろうと思っていた。他の女性のお客様のことを考えておらず、のれんの上にあぐらをかいていた」と“カンペ”を隠し持ちながら謝罪した。またこの日、アワビやフルーツゼリーなど8品目について、食べ残した人物を偽って「食べ残し料理サービス」に供していたことも発覚した。
> 湯木社長は「私の食べ残しなんて犬も食わないという現実を、真摯に受け止めていなかった」と涙ながらに謝罪。「食にたずさわる者として他の吉兆グループ、社会的にも許されないと考え『吉兆』の名称を自主的に返上、これ以上の営業継続は困難と判断し、断腸の思いで廃業させていただくことにした」と話し、深々と頭を下げた。
> 昨年10月下旬、福岡市の店舗で菓子などの消費・賞味期限を偽って販売していたことが発覚。本店で牛肉の産地などを偽装していたことが次々と明らかになった。対応が後手に回り、経営陣の認識の甘さから、わずか半年で、老舗の看板を下ろすことになった。大阪地裁に民事再生手続きの廃止を申し出ており、今後は破産手続きに入る。従業員には解雇を通知した。
> また、従業員アンケートによって、これまでに判明した「アユの塩焼き」など6品目以外にもアワビ、枝豆、フルーツゼリーなど8品目についても、女将の食べ残しを他の客のものと偽っていたことが新たに判明したことを認めた。10年以上前の、「食べ残し料理サービス」開始以前から、殆どの料理は女将が箸をつけてから客に提供していたとの証言もあるという。
> 廃業を決めた経緯について、湯木社長は終始うつむき、前方からは見えないよう膝の上に隠し持った問答集を見ながら、「食べ残し料理サービスそのものは男性のお客様からは好評だったし、法的にも問題は無いと考えている」としながらも、「食べ残した人物を偽っていたことが発覚して以降、予約が半分と客離れが加速した」と話し、従業員に対しては「このような事態になったことは私の不徳の致すところ。申し訳ない気持ちで胸がいっぱい」と語った。それでも、「私の食べ残しを誰も食べたがらないという事実は知らなかった」とあらためて否定した。
> 廃業に追い込まれるきっかけとなった人物偽装について「もう1度だけ許してください」と、関西の財界トップらに手紙を出していたことも明らかになった。地元財界では、会合の場として船場吉兆を重宝しており、根強く応援する声もあった。しかし人物偽装発覚後は状況が一変。助けを求める手紙を受け取ったという財界関係者は「71歳の婆さんの食べ残しを客に提供するなどもってのほか。偽装問題より、遥かにたちが悪い」「船場吉兆で打ち合わせをやったという人の話を聞いたが、性的嗜好がおかしいんじゃないかと声が出た」と見放されてしまった。